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菜譜子的香港家常 ~何も知らずに突撃香港~

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2018年 08月 17日

群心茶餐廳@田灣・香港仔

香港に来たのに、なぜか36時間近く何も食べてない状態。

薄扶林村でバスに飛び乗り、田灣へ。

田灣街市をチェックしたあと、上の熟食で食べようかとおもったが、あまりに中途半端な時間でやってなかった。

通りに戻って、少し進んだところに、人がひっきりなしに出入りしている茶餐廳があった。
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ちょうど、下午茶のぎりぎりの時間。
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おなかすきすぎて、何食べていいかわからないくらいおなかペコペコ。

自分的下午茶の定番である吉列魚腩と薯條の組み合わせを頼む。
まず命の水、凍檸茶がやってきた。
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ここで命拾い(?)しながら周囲を見回すと、ほとんどの人が白汁雞皇飯を食べていて魅力的である。
ほどなくしてやってきた吉列魚腩と薯條
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やはりこれにはケチャップマジックマヨネーズでしょう。
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誰に何を言われようと、マジックマヨネーズマンセー!

サクサクっとしたこともと、マジックマヨネーズの酸味がピッタリで、香港のフィッシュ&チップス!
とはいいつつ、次回きたら白汁雞皇飯も絶対食べようと思っている。




画像ひっくりかえさずにメニュー置いときます。
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[お店の場所]
群心茶餐廳
香港仔田灣嘉禾街2-10號嘉福閣地下3號舖


by recipkoinhongkong | 2018-08-17 18:00 | Eat | Comments(0)
2017年 11月 12日

芯華餐廳@啟業商場・九龍灣

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人はなぜ、お腹がすくと不機嫌になるのか。

お腹ペコペコで大牌檔で食べるのに期待し、自分で来たくて来たくせに、食べれないとわかると猛烈に機嫌が悪くなる(おなかペコペコだから)。

でも、そんなときに、目の前にこんな光景がみえたら、
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目を奪われるでしょ!ガラスに張り付くでしょ!


ぐぉぉ~!!!大好物ばかりぢゃーーー!!と食い入るように見てると、おばちゃんが、

旨いで?どれにするん?(なぜか関西弁)

と、ご飯を皿に盛って、ぶっかける準備をするではないですか。

あ~ん♪どうしよ、あの奥の豚の角煮もおいしそうだし、いんげんも捨てがたいし、マーb-豆腐みたいなのもおいしそうだし、柱侯蘿蔔もいいし・・・

と、いろいろあるのに、結局いつも頼んでいる蕃茄炒蛋、魚香茄子、翠玉瓜炒を選んでしまう。いいの、好きだから。
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お腹が空いているとこともあって、いつもより13倍位おいしい組み合わせ。幸せすぎる。ほぼ野菜だけなのに、メシをがっつり食べれるおかずになっている、中国料理の素晴らしさ。

とろけるような茄子の食感、トマトと卵のトロトロ、翠玉瓜の歯ごたえ。どれもこれも美味しい。

凍檸茶。やけに美味しい。暑かったからか、お腹ぺこぺこだったからなのか。。。
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ついでに、焗芝士肉醬飯(意粉を飯に変更)も頼む。その例湯がまずきた。
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大根と、多分スペアリブだった?というものが入ったスープは、特に濃くも薄くもない味付けで、やけに美味しくて飲み進めてしまった(おなかすいてたから)

焗芝士肉醬飯
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さして期待してなかったのに、やけに美味しいのが来てしまった!

焗芝士肉醬飯も加わって、さらに、スプーンで行ったり来たり。

ここの下午茶套餐が、大好きなメニュー多くて、また来たい。
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店内のメニューを見ると、ところどころ金燕餐廳と書いてある。どうやら、店名を変えた?か居ぬきのまま芯華餐廳になったのか・・

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[お店の場所]
芯華餐廳
香港九龍灣啟業路啟業邨商場6號


by recipkoinhongkong | 2017-11-12 18:00 | Eat | Comments(0)
2017年 11月 03日

文華咖啡冰廳@紅磡

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文華咖啡冰廳が2017年9月24日で結業(閉店)すると聞いて、その日は帰国する日だし、せわしなそうなので、まだ日常感があるだろう前日23日の朝にいってみた。
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私の中での、ホームとしている茶餐廳は、上環・東街の華樂冰室だが、紅磡に住んだことがあり、このあたりを日常のホームとしていた身としては、文華咖啡冰廳も思いが深い(朝早く行きすぎてやってなかったとか)

文華咖啡冰廳は、夜が明けきらない早朝から、爺婆が朝ごはんを取っていた。
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店内にパンを焼く自前のオーブンも持っていて、焼きたての香りが朝いくと店内に漂っていて、幸せな時間だ。
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もちろん茶餐廳なので、奶茶も抜群に普通においしいけれど、文華咖啡冰廳で一番気に入ってるのが、コンチネンタルブレックファースト。
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組み合わせはいつも同じで、石班吉列(魚のフライ)、煎雙蛋、煙肉、牛油包。

最後だからそう思ってしまうのか、カリカリっと揚げられたフライにマジックマヨネーズがよくあうし、煎雙蛋(目玉焼き)には何も書けずに、煙肉の塩気で食べるのが好み。

牛油包を食べるたびに、ここのが一番好きだなーと思える(大抵の店で思ってるが)、ふわふわと程よい甘さ。

これは、牛油包に卵焼きを挟んだサンド。
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これが本当に文華咖啡冰廳での最後の食べ納めかと思うと、全く実感わかなくて、次回香港に来た時でも、開店前の店前では勝手にフリマをされ、朝ごはんを食べに行けばやってそうな気がする。

いままでありがとうございました。



by recipkoinhongkong | 2017-11-03 18:00 | Eat | Comments(0)
2017年 10月 11日

銀都冰室@華富(一)邨・香港仔

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2時間程前に、なにか食べてきた気がするが、そんなのもうとっくに消化しちゃったよ、12:30を過ぎた今お腹ペコペコだよ、ということで、決めていた茶餐廳へ。

素敵なごみ屋探索をするにあたり、適当に行くと体力の消耗が激しく、収穫なかったりすると気力が倍くらい消耗するので、ある程度はあたりをつけていくことにしている。

今回の候補地をサーチで、栄記五金家品を確認している時に、Googleマップ上にこの銀都冰室が。

登録されている画像を見てみると、なんかとってもおいしそうな免治飯が載っていた。

これ食べたいぞっ!!!!

と絶対に昼食はこの店と決めていた。

華富(一)街市上は、屋上部分が各楼とつながっているサンルーフ状態になっていて、ここにお店がある。だから街中の茶餐廳に比べると、とっても店前が広々としていて、気持ちいい。

店構えも、見たらうれしくなる。

オーブンを設置している自制麺包も作っているらしく、向かって右手は朝は外賣でにぎわってそうな感じがする(知らんけど)。

店内に入ると、13時になるかならないかだったので、各テーブルに誰かしら座っている状態。

さて、どこに相席させてもらおうかな?と見ていたら、ちょうど食べ終わった兄さんが壁際のボックス席から立ち上がり、ここ空いたよーと譲ってくれた。
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さて、わくわくしながらメニューを見ると、食べたかった免治飯がどうにもこうにもない。

店の人に、画像みせて、これある?と聞くと、残念なモウラー返し。

しょうがないから、絶対に間違いない鮮蕃茄汁豬扒煎蛋飯を頼む。
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待っている間に、店内を見ると、あー、いいなぁと思う普通の茶餐廳の店内セッティングでホッとするし、うっとり。天井にはシーリングファンもちゃんとあるし。壁もうっすら黄色くてかわいい。

まず来たのは、凍奶茶。
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普通においしい。普通が一番。普通サイコー!

で、ほどなくやってきました、鮮蕃茄汁豬扒煎蛋飯
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第一印象、アレ?と思った。鮮蕃茄汁で、豬扒でこの色なの?と。

でも、まぁ、鮮蕃茄汁豬扒飯で、さらに煎蛋載ってるんだから不味いワケが無いし、むしろ不味く作るの難しいだろう!と、フォークとスプーンもってワシワシ行く気マンマン!

・・・・・ん?

鮮蕃茄汁が甘すぎる。

全香港茶餐廳協會がポークチャップのソースは甘くてええのんじゃ!これ普通ぢゃ!というなら、仕方がないと思うけど、これまで食べていたのに比べて、甘すぎる(長洲でも甘かったけど)。

ウスターソースでもいれてるのかなぁ、甘さの中に旨味があるとかではなく、なんだかひたすら甘ったるくて、甘いおかずでご飯食べれる私が、つらくてつらくてソースよけながら食べる事態に。

またなぜかトマトの酸味とこの甘さが合わなくて、豚肉は柔らかくて美味しかったけど(ソースできるだけ取ったけど)、メシをこの汁で食べるのがつらくて、半分残してしまった。

ほぼ満席だし、不味いわけでは無いのだろう。

でも、だめだった・・・・


by recipkoinhongkong | 2017-10-11 18:00 | Eat | Comments(0)
2017年 10月 06日

麥生記冰室@梅窩涌口街・梅窩

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じりじりと気温も上がってきたので、命の水の補給をしに麥生記冰室へ。

命の水、凍檸茶。
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そして、やっぱり食べてしまう奶油多。
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あぁ、ウマい。

麥生記冰室、店内がずいぶんと様変わりしてきた。初めて来た頃は、壁の一角に黄色のプラスチック板にメニューが、香港らしい字体で書かれていたのがあったのに、なくなってしまった?

お店の壁には、昔の梅窩の写真が飾られているけど・・・

凍檸茶と、奶油多をもぐもぐしながら、中環行きのフェリーの時間をチェックすると、15分後にあるではないですか。

これを逃すと、時間が空いてしまうのであわててお会計をして、店を飛び出てフェリーターミナルへ。


by recipkoinhongkong | 2017-10-06 18:00 | Eat | Comments(0)
2017年 09月 16日

れ記茶餐廳 ~ 飯麺 ・ 家郷炒米粉  ~

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福字の上湯米粉をつかって、炒米粉(焼きビーフン)をつくるんじゃないか?と最初にチャレンジしてのは、ベーシックな炒米粉。

茶餐廳というよりも、茶楼で飲茶するとや、お粥屋などにおいてある。

香港で出てくる料理にしては、珍しく、塩分が頼りない感じが、濃い味が少し飽きてしまったところに優しくて、ついつい箸が止まらなくなってくる。

これも、作り方は、適当に野菜をそろえていため、福字の上湯米粉をいれて、少し水を注いで蒸し焼きにし、味付けは福字の上湯米粉についてた調味粉と調味油だけというシンプルさ。

塩分的にはちょうど良いので、頼りない感じにしたいなら、調味粉を少な目に。

星洲炒米は、もやしなんだけど、家郷炒米粉は椰菜(キャベツ)がやっぱりあう。

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[材料] 福字の上湯米粉1袋分

キャベツ 1/6個
ハム  3枚
人参  適量

福字の上湯米粉 1袋

水 80cc

ラード  大1

[作り方]
1 キャベツは適当な大きさに切る。ハムは8mm程度の幅に切る。人参は千切り。
2 福字の上湯米粉の麺を、はさみで適当に切っておく。
3 フライパンにラードをいれて熱し、1の材料をすべて加えて、1分程炒める。
4 2の麺を野菜の上に載せて、水を注ぎ、強火で蓋をして蒸らす。
5 水分が飛んだ音がしてきたら、蓋を開けて、添付の調味粉と調味油をいれて、炒めながらよく混ぜる。
6 麺が硬かったら、少し水を加えながら炒めほぐす。
7 好みの柔らかさになったら出来上がり。


※あまり焼き色を付けないほうが、家郷炒米粉らしくてよい。


by recipkoinhongkong | 2017-09-16 18:00 | れ記茶餐廳 | Comments(0)
2017年 09月 13日

世窗冰室@二號客運大樓・香港國際機場


2タミで過ごす、最適な本を手に入れて、どこにいこうかな?と思ったときに、真っ先に浮かんだのがこの店。

以前に2回ほど利用したことがある。

空港にいるのに、茶餐廳がちゃんと息づいている。
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朝ごはんを食べて、そんなに時間も開いてなかったから、とりあえず凍檸茶。

読書に耽っていたら、お腹すいてきたので、改めて昼メニューをみてみると、

があるではないですかっ

しかも、焗芝士蝦仁飯
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(ちなみにこれはグランドメニューにはなくて、ランチタイムになると切り替わるメニューには載ってるのです)


ついつい肉醤があるとそちらに転んでいたけれど、今日は白汁でしょう!

キタ!
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海老の透け加減もいい感じで、スプーンをいれると、中のご飯はちゃんと卵入り炒飯になっていた。
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なにも言わなくても卵炒飯になっている店がいい店だと決めつけてる。

食べてみると、あーこれこれ!このホワイトソースのインチキな感じ!塩気の多い茶餐廳料理にあって、やや物足りなさすら感じる塩加減。どう考えても缶詰のホワイトソース使ったんでしょ~?というコクのない感じの白汁といい、これぞ茶餐廳で食べたい白汁よね!

でも、そのおかげで、ボリュームある一皿だけど、ぺろり。

食後は、熱奶茶を注文し、読書続行。
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ついつい、ギリギリまで街中にいてしまうけれど、早めにきてこういう過ごし方もいいものだわね。


by recipkoinhongkong | 2017-09-13 18:00 | Eat | Comments(0)
2017年 09月 02日

華樂冰室@東街・上環


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九龍城から、113バスで戻ってきて、大量の荷物を抱えていたから、とにかくいったんホテルに戻り、荷物を置く。

置いた途端に、再度部屋を飛び出し、まず向かったのは、わがテリトリー東街の華樂冰室。

まずは、命の水、凍檸茶
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夕飯は、絶対に食べに行きたい所があり、早い時間に取るつもりだったので、今からガッツリランチを取ってしまうと食べれない。

でも、なにか食べたい・・・・なんてときのは、迷わず奶油多!(いつもだろ!)
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お客さんのいない、狭間な時間帯で、ゆっくりと食べながら次のルートを検討。


by recipkoinhongkong | 2017-09-02 18:00 | Eat | Comments(0)
2017年 09月 01日

れ記茶餐廳 ~ 飯麺 ・ 焗芝士蝦仁飯  ~

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豬扒、肉醬、粟米ときて、ついに4種類になった焗シリーズ!

焗こそは、茶餐廳の誉!と思っているので、あるとうれしくなるメニュー(ryanさんありがとう!)。

4種類目は、最もベタなだけに、大した期待も起きなかった白汁

ベタということは、それだけ好きな人も多く、応用も利く訳ですね。

記事のUPのほうが後になりますが、先日、HKIAの茶餐廳で食べた白汁系の焗が、これぞ!という味で、本気のグラタンにしては塩気が薄く、ベシャメルにしてはコクが薄く、

こりゃー、缶詰のホワイトソース使ってるでしょ!そうでしょ!

と思わせる、ほんのりとチープさを感じる味に、心を撃ち抜かれた。

いざ、再現してみようとすると、ついつい本気のグラタンベシャメルにしてしまい、大失敗(そもそも西洋料理を久しぶりに作ったから、という噂もある)

ちがうんだよ!ここはやっぱり違うんだよ!と、再度レシピを検討し直した。
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再度、チャレンジしてみると、これ!という味になった。

が、そういう時に限って、レシピをちゃんととってなく(検討はしたけど、作るときの分量が適当)、後から大変だったけど・・・・・
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もちろん、ご飯は卵炒飯にしてあります。


[材料]焗ステンレス皿 2皿分程

白汁
バター 30g
小麦粉 30g
スープ(鶏粉1/2匙+湯) 100cc
牛乳  600cc程度
塩  多め一つまみ
胡椒 一つまみ
砂糖 小1/2~2/3
ごま油 小1

むき蝦   18尾
たまねぎ(薄切り)  大1/2
とろけるチーズ  適量

米(できればタイ米)  1.5合
卵 2個

[作り方]
白汁
①牛乳を鍋にいれて中火にかけ始める、
②フライパンを中火にかけ、バターを溶かし、そこに小麦粉を加えてさらっとするまで炒める。
③フライパンを一度濡れふきんに置き、底に沸かした牛乳を加えて泡立て器などでよく混ぜる。
④再度、弱火にかけて常に混ぜながら、スープを加えて伸ばし、調味料を加えていく。

炒蛋飯
①フライパンに油大1をいれて熱し、炊いた米と溶き卵(2個分)を加えて、ターナーでよく炒めて、炒蛋飯を作っておく。
※意粉(パスタ)にする場合は、この作業はいらない。

仕上げ
①オーブンは250℃で余熱を始める。
②フライパンに少しの油を入れて熱し、そこにむき海老をいれて炒め、色が変わり始めたら水を加えて少し蒸し煮にする。
③焗ステンレス皿に、炒蛋飯を9分目程いれ、上から、1の蝦、薄切りして玉ねぎを散らすようにのせ、白汁をたっぷりとかける。
④オーブンの予熱が完了したら、チーズをのせて、オーブンに入れる。250℃の上火で5分、上下火で10分程やき、表面にきれいな焼き目がついたら出来上がり。

※たまねぎは中玉なら1個つかう。


by recipkoinhongkong | 2017-09-01 18:00 | れ記茶餐廳 | Comments(2)
2017年 07月 26日

小雨天@士丹利街・中環

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香港站でチェックインした後、お約束の羅富記でお粥!といってみたら、あと少しということで、ものすごい雨が降ってきてしまい、断念して適当にはいった。


士丹利街にある大排檔はまだやってなかったので、そのわきにある普通の茶餐廳というか麺やというか、な店。

トマトベースのスープにして、蛋餐麺にしたと思ってたら、いろいろ乗っかって四寶麺みたいになっていた。


味は、いたって普通。



[お店の場所]
小雨天
中環士丹利街74-78號旺興大廈地下


by recipkoinhongkong | 2017-07-26 18:00 | Eat | Comments(0)